| ハンディ検針器 仕様 |
| ハシマ ハンド式検針器(HNー30) |
| 使用電源 |
単三乾電池(1.5V*2本) |
| 検知方式 |
磁気誘導方式 |
| 検出感度 |
Hi 時:鉄球φ0.8ミリで探知面から5ミリで検知
Lo 時:鉄球φ1.0ミリで探知面から5ミリで検知
例)
虫ピン程度の長さの針が商品に混入していた場合の検知する感度
Lo 時: 20〜30ミリ
Hi 時: 30〜40ミリ
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| 感度調整 |
2段階切替 |
| 探知巾 |
25(W)*50(D)mm |
| 警報方式 |
アラームと大型LEDランプ
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| 寸法 |
幅58*奥行195*高さ45mm |
| 重量 |
約190g |
| 製造国 |
日本製 |
豆情報に、”検針機について”を掲載!詳しくは、こちらへ!
コンベア検針機も取り扱っています。販売価格につきましては、お気軽にお問い合わせください。(コンベア検針機は、アフターサービスの関係上、遠方への販売は行っていません)
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上記の写真の”⇒(矢印)”部分をクリックすると
ハシマ ハンディ検針器(HN-30)の使用方法が動画を
見ることが出来ますが 万一、動画が見れない場合は
下記のアドレスでも確認することが出来ます。
http://jp.youtube.com/ |
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用途
●婦人服・子供服等のアパレル製品に混入された折れ針等の
鉄片検出
● コンベア検針機、卓上検針機などで、鉄片等を探知した後の
検出位置の特定
特長
●鉄球φ0.8mmを検出
探知面より5mmの高さで、鉄球φ0.8mmを検知することが
できます。
●バッテリーセーブ機能
待機中はバッテリーが自動的にセーブモードに切り替わりますので、バッテリーの消耗を抑えられます。手に取ると自動的に電源が入り、すぐに検針を再開して頂けます。新設計の検出回路を採用しましたので、従来器に比べ大幅に消費電力を抑えられます。
●軽量化を実現
重さは従来機に対して10%カットの190g(電池込み)とより軽量になりました。さらに新デザインにより握りやすくなり、長時間の使用でも手に負担がかかりません。
●大型LEDランプ
大型のLEDランプを採用し視認性を向上させました。
●感度切り替えスイッチ
Hi/Low の2段階の感度切り替えスイッチを採用
検針器の使用上の注意
検針器は、検出面より離れるにしたがって感度が悪くなります。製品に検針器を擦る感じで円弧を描くように動かして使用してください。
(検針器を製品に擦る感じで使用しても、製品が汚れる・破れる事はありません。)
また、検針漏れのないように必ず製品の両面を検針してください。
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↑針を検知した場合 |
●大型LEDランプ
針や鉄片等を検知すると、ブザーが鳴り
さらに、上記の写真のように LEDランプでお知らせします。
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